もぐら

スポンサーリンク
04-1.【現場監督】日記・実務 他

2026/05/21

題名:復旧と段取りの大切さを実感した一日 日付:2026年5月21日 今日は、午前中に親墨の復旧を行った。レベラーを打つ前後の流れについても学びがあった。レベラーを打つ時は、ボイドを使い、そこに親墨の名前を書いておくことが大切だと改めて感じ...
04-1.【現場監督】日記・実務 他

2026/05/20

題名:収まりを学び、先を考える力を磨いた一日 日付:2026年5月20日 今日は午前中に、スパンドレル下地、エキスパンションジョイント、レベラーの写真撮影を行った。現場の進捗を記録するだけではなく、後から見返した時に状況を正しく把握できるよ...
04-1.【現場監督】日記・実務 他

2026/05/19

題名:図面の見方を一歩深く学んだ日 日付:2026年5月19日 今日は午前中に、照明カバーの写真とプライマー2回目施工の写真を撮影した。現場では写真管理も大事な仕事の一つで、後から施工状況を確認できるように記録を残す意味がある。普段何気なく...
04-1.【現場監督】日記・実務 他

2026年5月18日

「無力さを感じた日。でも確実に前に進んでいる」 2026年5月18日 今日は、現場監督としてかなり濃い一日だった。午前中はALC外壁の防水処理について学んだ。ALCの外壁には防水塗装を行うが、その際に角の墨が消えてしまうため、交点や4mピッ...
02-5.【施工】一級建築士

間違えやすい届出先

02-5.【施工】一級建築士

歩掛りとは??

歩掛り 建築の各部分工事の原価計 算における原単位的な概念 で、部分工事量の1単位当 たりの標準労働量、標準資 材量等などである。なお、 一般に、原単位とは一定量 の生産物をつくるために使 用する、または排出する物 や時間などの量のことであ...
04-1.【現場監督】日記・実務 他

2026/05/16

消えない墨と、少しずつ残る自信 2026年5月16日 今日は午前中、スパンドレルを貼る外壁部分のために、ALCへレベル墨と縦墨を出す作業を行った。墨を出す作業は単純に見えて、後の仕上がりや施工精度に直結するから気を抜けない。少しずつだが、「...
02-5.【施工】一級建築士

専門技術者とは?

施工体制台帳によく出てくる専門技術者とは? 建築一式工事を請け負った元請業者は、建築一式工事の主任技術者または監理 技術者を置くことになるが、専門工事(左官工事、管工事、鉄筋工事など)を、 下請ではなく、自ら施工しようとする際には、当該専門...
04-1.【現場監督】日記・実務 他

2026/05/14

「逃げ墨の大切さと、少しずつ見えてきた成長」 2026年5月14日 午前中は、防煙垂れ壁の下地組み立ての写真撮影と、サッシ取り付けの写真撮影を行った。写真を撮るだけでも、どこを押さえるべきかを考えながら動く必要があり、少しずつ現場を見る視点...
04-1.【現場監督】日記・実務 他

2026/05/13

「座標ミスに救われた日。運動と温泉で整った夜」 2026年5月13日(水) 今日は朝から、図面を見る時の大事なルールを改めて意識した。「図面に書いてある数字にはチェックマークを入れない」。確認したつもりでも、図面そのものを汚してしまったり、...
スポンサーリンク
PAGE TOP